貝吹岳 山行編 - 秋田県仙北市|岩手県雫石町

b0207218_2315378.jpg
2010-09-05 旧国道上の、国見温泉下の黒色鉄ゲートより歩行開始




b0207218_2318610.jpg
旧国道上、東北電力小屋。この先、新仙岩峠、右にヒヤ潟。

b0207218_23182861.jpg
その手前の作業歩道は、この先どうなるかは不明。

b0207218_23184634.jpg
旧国道まで戻って、小屋を過ぎた先。この撮影場所の背後に、デカい仙岩峠貫通記念石碑があり、新仙岩峠ということでしょう。
ここもガイドブックのコースではありません。ですが、行ってみると…
※ガイドブックのコース上の景色ではありません!

b0207218_23193014.jpg
幅、1m程度の作業道。微妙に車道とも思えてくるので、間違いやすい道。
※ガイドブックのコース上の景色ではありません!

b0207218_2319837.jpg
行く先は、鉄塔跡地のような、施設跡地の広場。
この先少し下りてヤブこいてみましたが、もどってこれなくなると困るので、ホドホドに。
※ガイドブックのコース上の景色ではありません!

b0207218_23265745.jpg
上の広場の奥、ヤブこいた先。鉄塔たもとでもあり、これまた、ガイドブック掲載箇所と間違えそう。
※ガイドブックのコース上の景色ではありません!

b0207218_23285281.jpg
※ガイドブックのコース上の景色ではありません!

b0207218_23291969.jpg
※ガイドブックのコース上の景色ではありません!

b0207218_2330178.jpg
これが、ガイドブックに載っている行くべき道。旧国道より、旧街道|旧林道|作業道 への入口。

b0207218_2333451.jpg
お助け小屋跡地の手前くらいの位置。確かに「(旧)車道」…なのかな!?

b0207218_23351769.jpg
唯一ともいえそうな、活字物。 #225方面が行く先です。

b0207218_23374715.jpg
お助け小屋跡地の標柱。引いて撮影すると、余計どこか分からないので、これでご容赦。

b0207218_23385819.jpg
お助け小屋跡地を過ぎてから、貝吹岳の反射板が見えます

b0207218_23395870.jpg
左が雫石方面、右が貝吹岳方面。ここが、旧仙岩峠ということでありましょう。

b0207218_23444069.jpg
貝吹岳方面に進行すると、すぐに目印の、(旧)車道終点の鉄塔がそびえています。

b0207218_23461454.jpg
この地点でも、かなりの眺望なので、ここで、もういいかなというほど。

b0207218_23471656.jpg
上ってきた目線で、左が鉄塔だとして、右にさらなる頂上方面の山道がここからはじまります。
ここを下りてすぐに、T字路っぽくなるので、左へ。
(鉄塔方面のピークへ伸びるヤブっぽい道がなくもないですが、ガイドブックの道は、右にあるこの道です。)


b0207218_23495047.jpg
途中、黒色プラ階段の脇道を通りすぎて、その倍ほど歩行するとピークとなり、その降下先には、険しい下り。
下りてしまい、這い上がるの大変でしたので注意!!
※ガイドブックのコース上の景色ではありません!


b0207218_23521895.jpg
もどって、これが黒色プラ階段入口付近。草に隠れた色彩で、埋れた存在。

b0207218_23533142.jpg
ほどなく、反射板が見えてきます。うれしい瞬間!

b0207218_23542194.jpg
伸びた草のゲートをくぐると…

b0207218_2355413.jpg
はいきたぁ、反射板です。

b0207218_23553886.jpg
その右脇を進行します。草が伸びているのは最初ちょっとだけです。

b0207218_23563899.jpg
すぐに、着きます。

b0207218_2357562.jpg
貝吹岳頂上到着です。


b0207218_23583675.jpg
ちなみに、頂上直下の道。終点鉄塔を確認できます。

b0207218_23593888.jpg
これが、黒色プラ階段だぁ!


あとで、この下へ、頂上からの眺望画像を載っけます。

by markatmark | 2010-09-10 00:09 | trekking
<< おなごり - 秋田県能代市 about this >>